東京都建設業許可申請・経営事項審査申請・入札参加資格申請のことなら、行政書士法人スマートサイドにお任せください。

東京都建設業許可申請・経営事項審査・入札参加資格申請

行政書士法人スマートサイド

東京都の建設業許可申請全般に精通した行政書士事務所です。
 
112-0002  東京都文京区小石川1-3-23  ル・ビジュー601

営業時間

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臨時対応

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事前にご連絡ください。

東京都建設業許可取得するまでの手続きの流れ

「これから東京都知事の建設業許可を取得したい」とお考えの事業者さまは、「いったいどういった流れで、建設業許可を取得するのだろうか?」と不安な気持ちになりませんか?はじめて行政書士に依頼するともなれば、なおさら不安は積もりますね。

横内行政書士法務事務所では、そんな事業者さまのために、弊所にお問合せを頂いてから、東京都建設業許可を取得するまでの手続きの流れについて、簡単にご説明させていただきます。

以下の手続きの流れを見て、わからない点や不明点などあれば、どうぞ遠慮なくお問合せをください。

東京都建設業許可取得までのサービスの流れ

お問合せから許可取得までの流れをご説明いたします。複雑な案件や許可が難しい案件については、余計に時間がかかります。案件ごとのきめ細かいサービスの提供をしております。ぜひ参考にしてみてください。

サービスの流れ一覧

お問合せ

まずは、お電話をください。電話に出ることができない場合には、こちらから、折り返しご連絡をさせていただきます。

取りたい建設業許可の業種の種類(例えば、「内装工事」「管工事」「電気工事」など)、技術者さんの資格の有無(例えば、「一級建築士」「二級建築施工管理技士」など)、代表者さまの会社の経営年数など、建設業許可取得の際の、重要な要件について、いくつかご質問をさせていただきます。

面談・打ち合わせ

STEP1で最低限の許可要件をクリアできていると判断した場合には、実際にお会いして、打合せをさせて頂きます。打合せの場所は、御社でも弊所でもどちらでも構いません。「会社の状況」「許可を取得しようと考えた理由」「証明書類を準備できそうか否か」などを細かくヒアリングさせていただきます。

この時点で一番大事なのは、お客様の手元に、「証明書類がどれだけ残っているか?」という点になります。過去の確定申告書類・請求書・通帳など、建設業許可を取得する際に役に立つ資料について、時間を割いて、お話をさせて頂きます。そのうえで、許可取得の難易度に応じてお見積りをご提示させていただきます。

ご契約

弊所が「建設業許可を取得できる可能性がある」と判断し、お客様の方でも「横内行政書士法務事務所に依頼したい」とご判断いただいた場合にのみ契約の成立となります。

こちらから無理に契約を迫ったり、急かすようなことは一切ございませんので、ご安心ください。

書類作成・書類収集・書類への押印

STEP3でご契約を頂いてから、必要書類の収集、申請書類の作成にはいります。ここで必要書類とは、住民票・登記されていないことの証明書・身分証・納税証明書などを言います。これらの書類はすべて委任状にて代理取得することが可能です。

申請書類とは、工事経歴書・建設業許可申請書・財務諸表を指します。この申請書類の中には、事業者さまの会社の印鑑を押していただく個所もありますので、押印をお願いすることがあります。

都庁建設業課に書類提出

書類が整いましたら、都庁建設業課に申請に行きます。10年の実務経験を証明するような場合には、「10年分の請求書と通帳」「10期分の確定申告書類」を提示しなければなりませんので、申請に行くのも一苦労です。1回の申請で書類が受理されると良いのですが、2回・3回と足を運ばなければならないケースも稀にあります。

無事、申請が受理されて、受付印をもらった後、都庁へ支払う手数料9万円を窓口にお支払いすることになります。

請求書の郵送・費用のお支払い

都庁への申請が無事終わりましたら、請求書を発行いたします。お支払い期限は、請求書発行後、2週間以内とさせて頂いております。

許可通知書の到着

書類提出後、知事許可であれば1ヶ月、大臣許可であれば2~3ヶ月後に営業所(本社)に「許可通知書」が送られてきます。「許可通知書」は転送不要の郵便で発送されます。会社設立後、間もない事業者さまの場合など、ポストに商号を掲示し忘れて、「許可通知書」が届かなかったということがないように注意が必要です。

これで晴れて許可を取得できたことになります。なお、「許可通知書」は、再交付されませんので、紛失しないように大事に保管してください。許可の有効期限は5年です。5年後に更新手続きが必要になります。

実際に建設業許可を取得した『お客様の事例紹介』

上に、記載した「東京都建設業許可取得までのサービスの流れ」に沿って、手続きを進めたお客様の実際の許可取得事例です。どのお客さまも、はじめは「STEP1」からのスタートでした。

本店所在地内容詳細

東京都

世田谷区

またしても。10年の実務経験を証明し、内装工事業の建設業許可を取得することができました!!

詳しく

見てみる

東京都

小金井市

会社設立後、たったの2週間で

建設業許可を申請し、受理されました!!

詳しく

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東京都

練馬区

二級土木施工管理技士の資格を使って、6業種も追加しました!!

詳しく

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東京都

葛飾区

管工事の建設業許可。実務経験10年の証明を無事クリアしました!!

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東京都

豊島区

経管・専技を外部から招聘!工事経験の無い不動産会社の新規許可取得に成功しました!!

詳しく

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実際に建設業許可を取得した『お客様の声』

実際に「STEP1からSTEP7」までのサービスをご利用いただいて、東京都建設業許可を取得した事業者さまから頂いた『お客様の声  アンケート』を掲載させていただきます。事業者さまの承諾を得て、掲載しております。皆様も参考になさってみてください。

東京都建設業許可(建築一式工事)を取得のお客様

東京都建設業許可(内装工事)を取得のお客様

東京都建設業許可(土木一式・とび工事)取得のお客様

東京都建設業許可(土木一式・舗装工事)取得のお客様

東京都建設業許可(建築一式工事)を取得のお客様

東京都建設業許可取得をしたい事業者様へお伝えしたい事

横内行政書士法務事務所に「東京都建設業許可申請」を依頼した場合の手続きの流れや、実際に「東京都建設業許可」を取得した事業者さまの申請事例、弊所を利用した方々の感想などは、よくお分かりいただけましたでしょうか?

最後に。これから「東京都建設業許可」を申請したいとお考えの事業者さまにメッセージです。

東京都の建設業許可を取得するのは、とても難しいです。建設会社の経営経験は5年以上なければなりません。技術者が資格を持っていなければ10年の実務経験を証明しなければなりません。そもそも、役員としての経験がなかったり、10年の実務経験を証明する資料を捨ててしまったりということで許可を取得できない事業者さまが多いのも事実です。

もっとも、横内行政書士法務事務所では、「東京都の建設業許可申請」に特化して行政書士事務所を運営しているため、さまざまなケースでの申請実績があります。また、お客様の声の中にもあったように、「他の行政書士事務所で対応が悪かったケース」や「税理士さんにお願いしたけどできなかったケース」できちんと建設業許可を取得できたという実績もあります。

東京都建設業許可取得で悩まれている方は、ぜひ横内行政書士法務事務所にお問合せ下さい。御社のお力になれるかもしれません。

事前相談ご希望の皆様へ~初回相談料についてのご案内

弊所では、手続きに関する質問や疑問点などの相談を承っています。

  • 申請手続きをするにあたって、こんなことが不安...
  • 実際に依頼するには、どんなことに注意すればよいの?
  • うちの会社は、許可がとれるのだろうか?
  • どうやったら、申請手続きをスムーズに終わらせることができるの?

といった疑問については、すべて事前相談にてお答えさせていただきます。事前相談は、ご希望の方にのみ「弊所にて」「1時間程度」「有料にて」実施しております。

相談をご希望の方は、ぜひご連絡をください。相談日時を調整のうえ、個別にご案内させていただきます。

事前相談料(要予約)


手続に関する事前相談をご希望の方のために「弊所にて」「1時間」「有料の事前相談」を承っております。

¥11、000/1時間

ご依頼・お申込みはこちらのメールフォームから

建設業許可取得、経営事項審査申請、入札参加資格の取得に関する新規のご依頼は、すべて下記メールフォームから受け付けております。以下のフォームに必要事項をご記入のうえ、「送信内容を確認する」ボタンをクリックして送信してください。

「手続きの仕方が分からない」といった申請手続きに関する質問については、有料の事前相談を行っています。下記、「依頼内容」に相談事項をご記入のうえ、メール送信を行ってください。相談日時、相談費用などについて個別にご案内させていただきます。

(例:株式会社○○)

(例:山田太郎)

(例:03-0000-0000)

(例:sample@yamadahp.jp)

(例:千代田区大手町1-1-1)

建設業許可関連の申請実績一覧はこちら

横内行政書士法務事務所の過去の申請実績を一覧にしました。新規許可申請、10年の実務経験の証明に成功した実績、変更届、経営事項審査など、さまざまな実績を一覧にまとめていますので、どうぞ参考にしてみてください。

書籍出版のご案内はこちら

行政書士横内賢郎が書籍を出版しました。「建設会社の社長が読む手続きの本(会社設立から入札資格の取得まで)」のご案内は、こちらのページで。

東京都(物品・委託)と全省庁統一資格の申請の入門書。「入札参加資格申請は事前知識が9割」を出版しました。出版ご案内のページはこちらから。

YouTubeチャンネルでの手続き解説

横内行政書士法務事務所では、「行政書士横内賢郎×YouTube×手続き解説=横内ゼミ」と題して、YouTubeチャンネルを開設しています。

この「横内ゼミ」(YouTubeチャンネル)では、建設業許可取得の要件については、もちろんのこと、経営事項審査や入札参加資格申請に至るまで、建設業者が必要とする様々な行政手続きについて、解説しています。

ぜひ、視聴してみてください。

【動画】行政書士法人スマートサイド/事務所紹介

東京都の建設業許可/経営事項審査/入札参加資格申請でお困りの建設業者様へのメッセージです。横内行政書士法務事務所は建設業支援専門の行政書士事務所です。建設業許可のみならず、経営事項審査・入札参加資格申請・更新申請・業種追加申請・般特新規申請・変更届など、さまざまな申請に精通しています。

超おすすめ!許可・経審・入札の無料動画!絶賛配信中!

建設業の許可要件、決算変更届の必要性、特定建設業許可の取り方、経営事項審査の注意点...など、分からないことや知らないことは意外と多いですね。そんな建設業者さまのために、無料の解説動画をユーチューブにアップしています。全部で29本ありますが、ほとんどの動画が1分以内で終わる、『超、簡単解説』になっています。

建設業許可のことをもっと知りたい、経営事項審査について学びたい、という方はぜひ、視聴してみてください!!

行政書士法人スマートサイドに寄せられたお客様の声

横内行政書士法務事務所のサービスをご利用頂いたお客様からの感謝の声を、お客様のご了承を頂いたうえで、ホームページに掲載しています。

  • 「ネットに顔が出ていたので安心できた」
  • 「お見積りが明確で安心した」
  • 「実際にお会いして適確なアドバイスを頂いた」など、

大変多くの『お喜び』と『感謝』の声を頂いております。次は、御社の番です。弊所サービスを利用して「東京都の建設業許可」を取得したり、「経営事項審査」や「入札参加資格申請」を無事終えている事業者さまは、たくさんいらっしゃいます。ぜひ、お客様の声を参考にしてみてください。

3日で終わる「無料メール講座」のご案内

「建設業の許可はとりたいけど、いきなり電話するのには抵抗があるな」とか「経営事項審査についてもう少し勉強したいな」という方のために無料メール講座を配信しています。なるべく基本的な事項に絞って、東京都建設業許可ならびに経営事項審査について解説しています。

まさに、『これから東京都の建設業許可を取得しよう!そのための準備を始めよう!』という方や『前から経営事項審査を受けてみたかった!』『公共工事の入札に興味がる!』という方にうってつけ。この無料メール講座は、3日で終わる簡単な講座です。ぜひ登録してみてください!!

1.「3日でわかる!建設業許可はじめの一歩」

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建通新聞にて建設業許可関連の専門家として紹介されました。