東京都建設業許可申請・経営事項審査申請・入札参加資格申請のことなら、行政書士法人スマートサイドにお任せください。

東京都建設業許可申請・経営事項審査・入札参加資格申請

行政書士法人スマートサイド

東京都の建設業許可申請全般に精通した行政書士事務所です。
 
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    東京都の建設業許可申請でお困りの方へ

どうしよう… 建設業許可を取らなければ…

建設業許可や入札資格で 困っていることはないですか?

「東京都の建設業許可を取得したいけど、誰に相談していいかわからない」とか「このままでは建設業許可を維持できなくなるのではないか」とか「入札や公共工事に興味があるけど、どうしたらよいかわからない」といったことでお困りではないでしょうか?横内行政書士法務事務所は、建設業許可を取得したり、経営事項審査を申請したり、入札参加資格を取得したりして、そのような事業者さまの問題点・お困りごとを、数多く解決してきました。

例えば、一口に「東京都建設業許可申請関連の書類」と言っても多岐にわたります。「新規許可の取得なのか、5年に1度の許可更新の申請なのか、決算期ごとの届出が必要なのか、技術者や役員の変更が必要なのか」といった具合です。建設業者さまが手引きや法律を読み解いて、適切な申請書類を作成し、東京都庁まで申請に行くのは至難の業と言わざるを得ません。御社も「東京都建設業許可を取得したい」「公共工事の入札参加資格を取得したい」といったことで、多くの問題を抱えてしまっているのかもしれませんね。

ぜひ以下のページを読み進めていただき、御社の問題解決の糸口にしてみてください。申請実績・相談事例・行政書士法人スマートサイドが選ばれる理由や特徴など、ぜひ参考にしてみてください。

行政書士法人スマートサイドに相談してみませんか?

誰に相談すれば良いの? 何を話せば良いの?

横内行政書士法務事務所なら 御社の問題を解決できます!

「東京都の建設業許可を取れ」っていわれても...

  1. 自分で調べて途中までやってみたけど、うまく行かなかった。
  2. 税理士の先生にお願いしていたのに、全く先に進んでなかった。
  3. 「これでは許可は取れません」と都庁に断られてしまった。
  4. 土建組合に相談しても、対応してくれなかった。

上記のようなことでお困りではないですか?

「東京都の建設業許可を取ってください」「東京都知事の建設業許可を持っていない会社には仕事は回せません」と急に言われても、困ってしまいますね。弊所にお問合せいただく相談の中で一番多いのが、東京都の建設業許可申請に関する相談です。それも取引先や元請会社から、「東京都の建設業許可を取るように言われて」ご相談に見える方が圧倒的に多いです。

建設業の許可を取得するには「経営業務管理責任者」や「専任技術者」が必要といった事くらいはわかっているかもしれませんが、「実際に要件を満たしているのか?」「どんな書類を集めればよいのか?」「期間・費用はどれくらいかかるのか?」分からないことの方が多くてとても悩みますよね?

とくに東京都の場合は、他県と比べて書類審査が厳しいと言われています。東京都内に会社があるのに、東京都知事の建設業許可を取得することができないのでは、仕事になりませんね。

「建設業許可の更新期限!!」何も手を付けていない!!

せっかく苦労して、東京都知事の建設業許可を取得したのに、更新できなくて許可を切らしてしまうというのは、意外とよく聞く話です。

「日々の業務が忙しくて、更新申請の準備をする時間がない」「いちいち自分でやるのがめんどくさいから、誰かに頼みたいのだけど、誰に頼んでよいかわからない」「東京都庁まで足を運んで申請している暇はない」と考えているうちどんどん時間が過ぎていく。御社もそんな状況にありませんか?そんな状況だと、更新期限に間に合うか焦ってしまいますね。

せっかく取得した東京都建設業許可の有効期限を切らさないためにも、更新の準備はなるべく早めに始めましょう。

東京都建設業許可を取得した次は、経営事項審査?

「東京都知事の建設業許可を取得したら、その次は、公共工事への入札に参加したい」とお考えの事業者さまも多いのではないでしょうか?

公共工事に入札参加するには、経営事項審査を受審しなければなりません。経営事項審査という言葉は聞いたことがあるけど、実際にどんな審査なのか、どういう手続きなのか、よくわからなくないですか?

東京都の建設業許可を取得して、経営事項審査を受審したいとお考えの方からたくさんのお問合せを頂いております。

入札に参加して公共工事を受注するには?

入札に参加したいと思っていたけど、自社ですべてを補うには大変すぎるし、そもそも分かる人がいない。「何からすればよいのか?」「どういった手順を踏めばよいのか?」「行政書士なら手続きをすべて代行してくれるのか?」といった不安があるのではないでしょうか?

また、入札に至るまでの手続きをトータルでサポートしてくれるような人をお探しではないですか?

申請実績・相談事例のご紹介

横内行政書士法務事務所の実績や申請事例は?

横内行政書士法務事務所の申請事例・相談実績をご紹介

横内行政書士法務事務所は、「建設業社さま支援に特化した」行政書士事務所です。とりわけ、建設業はほかの業界と比べて、「書類の提出」や「変更届」などの作業がとても多いです。これらの煩雑な作業を、専門家に外注することによって、御社の事務作業の負担が減るのではないでしょうか?

東京都建設業許可関連の申請実績

横内行政書士法務事務所がお客様から依頼を受けて実際に受任し、お客様の代わりとなって行った申請の一部です。

「東京都の建設業許可を新規に取得したい事業者さま」及び「東京都の建設業許可をすでに持っているものの、それに関連する申請・届出を行いたいという事業者さま」からのご依頼です。「御社ができなくて困っている申請」「以前からやりたいと思っていたけど、できなくてそのままにして置いたこと」などはありませんか?

2022年  9月  9日

【建設】    東京都建設業許可更新申請(内装工事)

2022年  9月  6日

【建設】    大臣許可・経営事項審査申請(土木・鋼・しゅんせつ)

2022年  8月23日

【入札】    小平市入札参加資格申請(管工事)

2022年  8月15日

【入札】    江戸川区入札参加資格申請(土木工事)

2022年  7月29日

【建設】    東京都建設業許可更新+決算変更届(機械器具設置工事)

2022年  7月17日

【建設】    東京都経営事項審査申請(管工事)

2022年  6月28日

【建設】    東京都経営事項審査申請(土木工事)

2022年  6月27日

【建設】    東京都建設業許可新規申請(解体工事)

2022年  6月  6日

【建設】    東京都建設業許可新規申請(内装工事)

2022年  5月22日

【電気】    主任電気工事士の免状の種類の変更(第2種→第1種)

2022年  4月 20日

【建設】    東京都経営事項審査申請(土木工事)

2022年  4月  1日

【建設】    東京都経営事項審査申請(土木工事・建築工事)

2022年  3月26日

【建設】    東京都建設業許可更新(役員変更+本店所在地変更)

2022年  3月24日

【建設】    東京都経営事項審査申請(建築一式工事・防水工事)

2022年  3月11日

【建築】    一級建築士事務所登録・更新(東京都)

2022年  2月28日

【建設】    東京都経営事項審査申請(機械器具設置)

2022年  2月25日

【建設】    東京都建設業許可更新申請(電気工事・管工事)

2022年  2月17日

【建築】    二級建築士事務所登録(東京都)

2022年  1月11日

【産廃】    産業廃棄物収集運搬業許可(東京都+埼玉県+神奈川県)

2021年12月23日

【建設】    専任技術者の変更(建築一式+内装工事+とび工事)

2021年12月20日

【建設】    東京都建設業許可更新申請(解体工事)

2021年12月  7日

【建設】    東京都建設業許可更新申請(石工事)

2021年11月15日

【建築】    一級建築士事務所登録(神奈川県)

2021年11月10日

【産廃】    産廃車両の追加登録(東京都+埼玉県+神奈川県)

2021年11月 8日

【建設】    東京都建設業許可更新申請(舗装工事・とび工事)

2021年10月25日

【建設】    東京都経営事項審査申請(土木一式・舗装)

2021年10月12日

【入札】    東京都建設業許可新規申請(電気工事)

2021年10月10日

【入札】    神奈川県入札参加資格申請(物品・委託)

2021年10月  5日

【建築】    一級建築士事務所登録(東京都)

他の行政書士事務所のホームページとも比較してみてください。圧倒的な申請実績があります。建設業の許可の取得にとどまらず、例えば、「会社設立→建設業許可取得」とか「建設業許可取得→経営事項審査→入札参加資格申請」とか「建設業許可取得→決算変更届の提出→産業廃棄物収集運搬業許可の取得」といったように、複数の申請を横断してご依頼いただくリピートさまがたくさんいらっしゃいます。

建設業許可は、「取得して終わり」ではありませんね。その後の変更届やさらなる事業拡大への申請に対応できるのが、上記の申請実績からお分かりいただけると思います。

東京都建設業許可を「取得・更新」するための相談事例

「横内行政書士法務事務所を利用して、東京都建設業許可を新たに取得された事業者さま」や、「すでに東京都の建設業許可を持っているものの、建設業許可関連の申請で困っていた事業者さま」から実際に寄せられた相談です。

「前から行政書士を探していた」「誰かにやってもらいたかったのだけど、誰に頼んでよいかわからなかった」「都庁に申請に行ったら、断られてしまったので、途方に暮れていた」「手引きを読んでもわからず、独りでどうしようか考え込んでいた」など、東京都建設業許可申請に関する様々な相談を受けて、解決しています。

まとめて処理して下さりスッキリしました

以前まで、知り合いの行政書士さんにお願いしておりましたが、ご高齢のため廃業されてしまいました。毎年度の決算報告の提出が滞っていたため・・・続きを見る

入札への道筋が付きました。

建設業の許可を取得したばかりなのですが、公共工事にチャレンジをしたくて、ネットで建設業に強い行政書士を探していました。横内行政書士法務事務所は・・・続きを見る

迅速な対応、ありがとうございました。

今年は、5年に1度の「更新」の年でした。更新期限が、年末で、しかも決算月と重なるため、更新の手続きだけをスポットでお願いしました・・・続きを見る

優しい言葉に助けられました。

他県で建設業を行っておりましたが、東京オリンピック開催による公共工事の受注を見込んで、本店を東京都に移転し、東京都で建設業の許可を取ろうと・・・続きを見る

思っていたより費用が安く済みました。

建設業の許可は、何回も都庁に足を運んで、自社で取得することができました。ただ、経営事項審査や入札参加資格申請となるとどうしても、自社では限界で・・・続きを見る

依頼の決め手は、プロフィールです!

以前から「建設業の許可を持ってない会社には、仕事を回しづらい」と言われており、意を決してHPで検索した横内事務所に連絡をしてみました・・・続きを見る

自分一人では手に負えませんでした。

だれか、行政書士さんに見てもらうことはできないんですかね」。役所に申請にしに行くと担当者の方からこんな言葉を投げかけられました(笑)・・・続きを見る

とんとん拍子に話が進みました。

一般の許可から、特定の許可へ変更するためにはどうすればよいのかをネットで検索して調べていました。ちょっと複雑そうで、本業に支障が出そうなので・・・続きを見る

もしかして御社は、こんな事でお困りではないですか?!

10年の実務経験の証明の仕方

専任技術者の10年の実務経験って
どうやって証明して行けばよいの?

実際に10年の実務経験を証明して東京都知事の内装工事業の許可を取得した事案をもとに解説させていただきました。申請実績の該当ページは、こちらになります→「またしても。10年の実務経験を証明して内装工事業の建設業許可を取得することができました!!」

特定建設業許可が必要になる場合

特定建設業許可を取りたいのだけど
特定許可って、どういった場合に必要になるかな?

工事の規模が大きくなってきたり、元請の立場で工事を施工するような場合には、特定建設業許可を取得しておいた方が、安全かもしれませんね。「財産的要件」や「技術者要件」を満たす場合には、積極的に特定建設業許可取得にチャレンジしてみてください!

公共工事に参加するには

公共工事に参加するには、何が必要?
経審のあとに入札資格が必要なの?

経営事項審査を受けた後に、入札参加資格申請をして入札資格を取得することによって、やっと、公共工事に参加することができます。公共工事に参加するには、やらなければならない手続きがいくつもあり、大変ですね。

超おすすめ!許可・経審・入札の無料動画!全29本!

建設業の許可要件、決算変更届の必要性、特定建設業許可の取り方、経営事項審査の注意点...など、分からないことや知らないことは意外と多いですね。そんな建設業者さまのために、無料の解説動画をユーチューブにアップしています。全部で29本ありますが、ほとんどの動画が1分以内で終わる、『超、簡単解説』になっています。

建設業許可のことをもっと知りたい、経営事項審査について学びたい、という方はぜひ、視聴してみてください!

行政書士向けの業務研修に講師として登壇

東京都行政書士会新宿支部主催の行政書士向け業務研修「初心者のための東京都入札参加資格申請」に研修講師として登壇致しました。

  • 豊富な事例を具体的にわかりやすく説明して頂き大変ためになった。
  • 手続きの流れがポイントごとにまとめられていて業務の参考になった。
  • 実際の業務の経験をもとにお話しをされているので、説得力があった。

など、行政書士の先生方から大変好評を頂きました。

行政書士法人スマートサイドが選ばれる理由・特徴・比較

横内行政書士法務事務所って本当に建設業許可に強いの?

横内事務所が選ばれる理由実績他社との違い

横内行政書士法務事務所は、開業以来、数多くの建設業者さまのサポートを行い、継続してお付き合いをさせて頂いております。横内行政書士法務事務所は、どうしてこんなにも、建設業者さまから選ばれ続けているのでしょうか?横内行政書士法務事務所には、「選ばれ続ける理由」「特徴」「同業他社との違い」があります!!

行政書士法人スマートサイドが選ばれる3つの理由

横内行政書士法務事務所が建設業者さまに選ばれ続ける3つの理由

理由1.建設業者様支援専門の行政書士

横内行政書士法務事務所は、開業当初から一貫して「建設業者様支援専門の行政書士事務所」という姿勢を貫いています。

また、できるだけ「東京都の建設業許可を取得したい事業者さま」または、「東京都の建設業許可はすでに取得しているものの、許可を維持するための変更や届出が必要な事業者さま」に絞って事務所運営をしています。

そのため、東京都建設業許可の新規取得だけでなく、許可の更新や許可を維持する上で必要なノウハウ、東京都の建設業に関する申請全般に関する知識はどこの事務所にも負けておりません。

理由2.入札参加資格申請に強い

インターネットを検索すると、建設業を専門にしている行政書士事務所は沢山あると思いますが、「入札参加資格申請」に強い行政書士事務所となると意外と見つからないのではないでしょうか?

やはり、東京都の建設業許可を取得した事業者さまが、次に目的とするのは、『入札参加資格の取得』であることが多いです。なかには、建設業許可を取得する前から「入札参加資格が欲しい」という事業者さまもあるほどです。建設業許可と公共工事を受注するための入札参加資格は、切っても切り離せませんね。

横内行政書士法務事務所は、東京都建設業許可の申請、取得だけでなく、公共工事や物品・役務の提供の入札参加資格申請に多数の実績を有しています。

理由3.代表行政書士が一貫して処理

横内行政書士法務事務所では、分業体制を取っておりません。お客様からご依頼いただいた相談は、代表行政書士である私が、相談から申請、事後のサポートまで一貫して対応させていただきます。責任の所在をあいまいにすることなくお客様の満足行くまで、徹底的にお手伝いをさせていただきます。

『会社の設立→東京都建設業許可の取得→経営事項審査→入札参加資格申請』といった一連の流れをすべてお手伝いさせていただくことも珍しくありません。

行政書士法人スマートサイド3つの特徴

横内行政書士法務事務所が御社に自信を持ってお勧めする3つの特徴

特徴1.東京都建設業許可申請専門

東京都建設業許可申請を専門としている行政書士事務所だからこそ、お役に立てる自身があります。

横内行政書士法務事務所は、「東京都建設業許可関連の申請」に専門特化しています。「東京都」の「建設業許可」に関する申請であれば、ほとんどすべての申請に精通しています。どのような状況で、どのような書類を東京都に提出するのかは、ある程度経験がないと分かりにくいものです。また、場合によっては、申請書類の作成の仕方、確認書類の提出の仕方によって、『本来であれば通るはずの許可が、通らなかった』『もっと簡単に東京都建設業許可を取得できたのに、やけに苦労した』なんてことにもなりかねません。

特徴2.ホームページからのお問合せ多数

「ホームページを見ていきなり電話するなんて、ちょっと抵抗がある」なんて思っていませんか?そんなことはありません。

横内行政書士法務事務所のサービスをご利用いただいて「東京都の建設業許可を取得した」事業者さまのうち、『じつに80%以上の方々』が、このホームページを見てから、お問合せを頂いております。このホームページには、東京都建設業許可の取得の仕方・手続きの流れ・費用・申請実績など様々な情報を掲載しています。

特徴3.士業の先生方からのご相談も

同業の行政書士はもちろんのこと、税理士・司法書士・社会保険労務士など他士業の先生方からも「うちのクライアントは、建設業許可を取ることができるのか?」「こういった場合は、どのような申請をすれば問題点を解決できるのか?」などといった顧問先さまのご相談を受けることがあります。

『新宿区で「東京都建設業許可」に強い行政書士と言えば、横内行政書士法務事務所・・・』。そんな認識を持っていただいている士業の先生方も多く、埼玉県の税理士の先生や、東京都の司法書士の先生、おなじ新宿区の行政書士の先生などから、お付き合いのあるクライアントさまや取引先をご紹介していただき、建設業許可・経営事項審査を申請することもあります。

行政書士法人スマートサイドと他社サービスとの比較

横内行政書士法務事務所と他の行政書士事務所とのサービスの違い

他社サービスとの比較表
比較A事務所B事務所

横内行政書士

法務事務所

建設業許可

ほとんど経験がない

経験はあるが、難しい案件には対応できない

難易度の高い案件にも精通し、実績多数

変更届申請

ほとんど経験がない

やったことはあるが、経験が乏しい

経審を見据えて、常にお客様をサポート

経営事項審査

×

取扱不可

ほとんど経験がない

開業当初より

数多くの申請を経験

入札参加資格

×

取扱不可

×

取扱不可

工事・物品

東京都内全域を網羅

特徴建設、入管、相続など行政書士の業務を幅広く行っているため、建設業に詳しくない「建設業専門」を掲げているものの、入札や公共工事を検討しているかたには不向き建設業者支援専門の事務所として、建設業許可から入札参加資格申請に至るまで対応可能

代表者である建設業許可申請専門の行政書士が、「東京都建設業許可新規申請」にとどまらず、「変更届の提出」「経営事項審査申請」「入札参加資格申請」に至るまで、幅広く、御社の業務を徹底的にサポートさせて頂きます。

東京都建設業許可申請のお問合せが不安な方へ...

横内行政書士法務事務所に電話して相談してみよう!!

横内行政書士法務事務所へのご相談をためらっている方へ

「何とかして、東京都の建設業許可を申請したい。」「東京都知事の建設業許可をどうしても取得したい。」と強く思う一方で、「誰に相談したらよいかわからない」「なにから話して良いのかわからない」といったジレンマを抱えてしまっていませんか?手引きを参考にしても、ネットを検索してみても、情報が膨大にありすぎて、『何をどうすればよいのか』が分からないのかもしれませんね。

横内行政書士法務事務所は、「東京都建設業許可を新規に取得したい事業者さま」と、「東京都建設業許可を維持し、公共工事などに役立てたいとお考えの事業者さま」を支援することに特化した行政書士事務所です。このホームページにも沢山の申請実績・相談事例などを掲載させて頂きました。

東京都の建設業許可を取得するのも、取得した許可を維持するのも、とても大変で手のかかることです。そのため、自社で処理するには限界があります。また、横内行政書士法務事務所には、「頼んでよかった」「これからもよろしくお願いします」といったお客様からの御礼も多数いただいております。

もし、東京都の建設業許可申請に関することで、何かわからないことや、疑問点があれば、どうぞ遠慮なくご連絡をください。きっとお役に立てることがあると思います。皆様からのお問合せを心よりお待ちしております。

ご案内資料(PDF)のダウンロードはこちら

  • 建設業許可を新規で取得する際の手続きの流れや費用
  • 経営事項審査を受けたい人のための必要書類や流れ

といった行政書士法人スマートサイドに業務をご依頼頂いた際の基本情報が満載。ぜひ、業務案内資料(PDF)をダウンロードして、参考にしてみてください。

お電話での「業務のご依頼・お申込み」はこちらから

「手続きの仕方が分からない」「やり方を教えて欲しい」といった申請手続きに関する質問・相談については、有料の事前相談をご案内させて頂きます。

メールでの「業務のご依頼・お申込み」はこちらから

建設業許可取得、経営事項審査申請、入札参加資格の取得に関する新規のご依頼は、すべて下記メールフォームから受け付けております。以下のフォームに必要事項をご記入のうえ、「送信内容を確認する」ボタンをクリックして送信してください。

「手続きの仕方が分からない」といった申請手続きに関する質問については、有料の事前相談を行っています。下記、「依頼内容」に相談事項をご記入のうえ、メール送信を行ってください。相談日時、相談費用などについて個別にご案内させていただきます。

(例:株式会社○○)

(例:山田太郎)

(例:sample@yamadahp.jp)

(無料での相談・質問は、受け付けておりません)

(例:東京都の建設業許可を取得したい)

書籍出版のご案内はこちら

4冊目にして初の電子書籍にチャレンジしました。「1週間以内に建設業許可が必要な人が読む本」。特に、建設業許可の要件でお悩みの方にお勧めです。30分で読めます。

行政書士横内賢郎が書籍を出版しました。「建設会社の社長が読む手続きの本(会社設立から入札資格の取得まで)」のご案内は、こちらのページで。

東京都(物品・委託)と全省庁統一資格の申請の入門書。「入札参加資格申請は事前知識が9割」を出版しました。出版ご案内のページはこちらから。

経営事項審査を受けたい方のために書いた著書。「はじめての方のための経営事項審査入門書」を出版しました。経営事項審査を受けて公共工事を受注したい方は、必読です。

事前相談ご希望の皆様へ~初回相談料についてのご案内

弊所では、手続きに関する質問や疑問点などの相談を承っています。

  • 申請手続きをするにあたって、こんなことが不安...
  • 実際に依頼するには、どんなことに注意すればよいの?
  • うちの会社は、許可がとれるのだろうか?
  • どうやったら、申請手続きをスムーズに終わらせることができるの?

といった疑問については、すべて事前相談にてお答えさせていただきます。事前相談は、ご希望の方にのみ「弊所にて」「1時間程度」「有料にて」実施しております。

相談をご希望の方は、ぜひご連絡をください。相談日時を調整のうえ、個別にご案内させていただきます。

事前相談料(要予約)


手続に関する事前相談をご希望の方のために「弊所にて」「1時間」「有料の事前相談」を承っております。

¥11、000/1時間

建設業許可関連の申請実績一覧はこちら

横内行政書士法務事務所の過去の申請実績を一覧にしました。新規許可申請、10年の実務経験の証明に成功した実績、変更届、経営事項審査など、さまざまな実績を一覧にまとめていますので、どうぞ参考にしてみてください。

YouTubeチャンネルでの手続き解説

横内行政書士法務事務所では、「行政書士横内賢郎×YouTube×手続き解説=横内ゼミ」と題して、YouTubeチャンネルを開設しています。

この「横内ゼミ」(YouTubeチャンネル)では、建設業許可取得の要件については、もちろんのこと、経営事項審査や入札参加資格申請に至るまで、建設業者が必要とする様々な行政手続きについて、解説しています。

ぜひ、視聴してみてください。

【動画】行政書士法人スマートサイド/事務所紹介

東京都の建設業許可/経営事項審査/入札参加資格申請でお困りの建設業者様へのメッセージです。横内行政書士法務事務所は建設業支援専門の行政書士事務所です。建設業許可のみならず、経営事項審査・入札参加資格申請・更新申請・業種追加申請・般特新規申請・変更届など、さまざまな申請に精通しています。

超おすすめ!許可・経審・入札の無料動画!絶賛配信中!

建設業の許可要件、決算変更届の必要性、特定建設業許可の取り方、経営事項審査の注意点...など、分からないことや知らないことは意外と多いですね。そんな建設業者さまのために、無料の解説動画をユーチューブにアップしています。全部で29本ありますが、ほとんどの動画が1分以内で終わる、『超、簡単解説』になっています。

建設業許可のことをもっと知りたい、経営事項審査について学びたい、という方はぜひ、視聴してみてください!!

行政書士法人スマートサイドに寄せられたお客様の声

横内行政書士法務事務所のサービスをご利用頂いたお客様からの感謝の声を、お客様のご了承を頂いたうえで、ホームページに掲載しています。

  • 「ネットに顔が出ていたので安心できた」
  • 「お見積りが明確で安心した」
  • 「実際にお会いして適確なアドバイスを頂いた」など、

大変多くの『お喜び』と『感謝』の声を頂いております。次は、御社の番です。弊所サービスを利用して「東京都の建設業許可」を取得したり、「経営事項審査」や「入札参加資格申請」を無事終えている事業者さまは、たくさんいらっしゃいます。ぜひ、お客様の声を参考にしてみてください。

3日で終わる「無料メール講座」のご案内

「建設業の許可はとりたいけど、いきなり電話するのには抵抗があるな」とか「経営事項審査についてもう少し勉強したいな」という方のために無料メール講座を配信しています。なるべく基本的な事項に絞って、東京都建設業許可ならびに経営事項審査について解説しています。

まさに、『これから東京都の建設業許可を取得しよう!そのための準備を始めよう!』という方や『前から経営事項審査を受けてみたかった!』『公共工事の入札に興味がる!』という方にうってつけ。この無料メール講座は、3日で終わる簡単な講座です。ぜひ登録してみてください!!

1.「3日でわかる!建設業許可はじめの一歩」

2.「初心者のための日本で一番わかりやすい経審入門講座」

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