東京都建設業許可申請・経営事項審査申請・入札参加資格申請のことなら、東京都新宿区の横内行政書士法務事務所にお任せください。

東京都建設業許可申請・経営事項審査・入札参加資格申請

横内行政書士法務事務所

東京都の建設業許可申請全般に精通した行政書士事務所です。

〒169-0072 東京都新宿区大久保1-6-12 川越屋ビル4F

営業時間

9:00~18:00
(土日祝を除く)

臨時対応

休日夜間対応します。
事前にご連絡ください。

    東京都の建設業許可申請でお困りの方へ

「東京都の建設業許可を取得したいけど、だれに相談していいかわからない」とか「このままでは建設業許可を維持できなくなるのではないか」とか「入札や公共工事に興味があるけど、どうしたらよいかわからない」といったことでお困りではないでしょうか?横内行政書士法務事務所は、建設業許可を取得したり、経営事項審査を申請したり、入札参加資格を取得したりして、そのような事業者さまの問題点・お困りごとを、数多く解決してきました。

ぜひ以下のページを読み進めていただき、御社の問題解決の糸口にしてみてください。申請実績・相談事例・横内行政書士法務事務所が選ばれる理由や特徴など、ぜひ参考にしてみてください。

横内行政書士法務事務所に相談してみませんか?

「東京都の建設業許可を取れ」っていわれても...

  1. 自分で調べて途中までやってみたけど、うまく行かなかった。
  2. 税理士の先生にお願いしていたのに、全く先に進んでなかった。
  3. 「これでは許可は取れません」と都庁に断られてしまった。
  4. 土建組合に相談しても、対応してくれなかった。

上記のようなことでお困りではないですか?

「東京都の建設業許可を取ってください」「東京都知事の建設業許可を持っていない会社には仕事は回せません」と急に言われても、困ってしまいますね。弊所にお問合せいただく相談の中で一番多いのが、東京都の建設業許可申請に関する相談です。それも取引先や元請会社から、「東京都の建設業許可を取るように言われて」ご相談に見える方が圧倒的に多いです。

建設業の許可を取得するには「経営業務管理責任者」や「専任技術者」が必要といった事くらいはわかっているかもしれませんが、「実際に要件を満たしているのか?」「どんな書類を集めればよいのか?」「期間・費用はどれくらいかかるのか?」分からないことの方が多くてとても悩みますよね?

とくに東京都の場合は、他県と比べて書類審査が厳しいと言われています。東京都内に会社があるのに、東京都知事の建設業許可を取得することができないのでは、仕事になりませんね。

「建設業許可の更新期限!!」何も手を付けていない!!

せっかく苦労して、東京都知事の建設業許可を取得したのに、更新できなくて許可を切らしてしまうというのは、意外とよく聞く話です。

「日々の業務が忙しくて、更新申請の準備をする時間がない」「いちいち自分でやるのがめんどくさいから、誰かに頼みたいのだけど、誰に頼んでよいかわからない」「東京都庁まで足を運んで申請している暇はない」と考えているうちどんどん時間が過ぎていく。御社もそんな状況にありませんか?そんな状況だと、更新期限に間に合うか焦ってしまいますね。

せっかく取得した東京都建設業許可の有効期限を切らさないためにも、更新の準備はなるべく早めに始めましょう。

東京都建設業許可を取得した次は、経営事項審査?

「東京都知事の建設業許可を取得したら、その次は、公共工事への入札に参加したい」とお考えの事業者さまも多いのではないでしょうか?

公共工事に入札参加するには、経営事項審査を受審しなければなりません。経営事項審査という言葉は聞いたことがあるけど、実際にどんな審査なのか、どういう手続きなのか、よくわからなくないですか?

東京都の建設業許可を取得して、経営事項審査を受審したいとお考えの方からたくさんのお問合せを頂いております。

入札に参加して公共工事を受注するには?

入札に参加したいと思っていたけど、自社ですべてを補うには大変すぎるし、そもそも分かる人がいない。「何からすればよいのか?」「どういった手順を踏めばよいのか?」「行政書士なら手続きをすべて代行してくれるのか?」といった不安があるのではないでしょうか?

また、入札に至るまでの手続きをトータルでサポートしてくれるような人をお探しではないですか?

上記のように
東京都建設業許可関連の申請全般について
多くの事業者さまが同じ悩みを抱えています!!

一口に「東京都建設業許可申請関連の書類」と言っても多岐にわたります。「新規許可の取得なのか、5年に1度の許可更新の申請なのか、決算期ごとの届出が必要なのか、技術者や役員の変更が必要なのか」といった具合です。建設業者さまが手引きや法律を読み解いて、適切な申請書類を作成し、東京都庁まで申請に行くのは至難の業と言わざるを得ません。御社も「東京都建設業許可を取得したい」「公共工事の入札参加資格を取得したい」といったことで、多くの問題を抱えてしまっているのかもしれませんね。

申請実績・相談事例のご紹介

横内行政書士法務事務所は、「建設業社さま支援に特化した」行政書士事務所です。とりわけ、建設業はほかの業界と比べて、「書類の提出」や「変更届」などの作業がとても多いです。これらの煩雑な作業を、専門家に外注することによって、御社の事務作業の負担が減るのではないでしょうか?

もしかしたら、横内行政書士法務事務所の
「過去の経験」や「サービス」が
御社のお役に立てるかもしれません。

東京都建設業許可関連の申請実績

横内行政書士法務事務所がお客様から依頼を受けて実際に受任し、お客様の代わりとなって行った申請の一部です。

「東京都の建設業許可を新規に取得したい事業者さま」及び「東京都の建設業許可をすでに持っているものの、それに関連する申請・届出を行いたいという事業者さま」からのご依頼です。「御社ができなくて困っている申請」「以前からやりたいと思っていたけど、できなくてそのままにして置いたこと」などはありませんか?

2018年  4月20日

【建設】    東京都建設業許可新規申請(建築一式工事他・全8業種)

2018年  4月19日

【建設】    取締役変更(2名削除・1名追加)

2018年  4月10日

【建設】    本店移転届

2018年  3月 30日

【建設】    業種追加申請(内装工事業など全15業種)

2018年  3月 29日

【入札】    入札参加資格申請・共同運営(工事)

2018年  3月  9日

【建設】    経営事項審査・建築一式工事業

2018年  3月  7日

【入札】    JAXA(宇宙航空研究開発機構)の入札資格申請

2018年  2月26日

【建設】    経営事項審査・建築一式工事業・防水工事業

2018年  2月  9日

【入札】    全省庁統一資格申請

2018年  2月  9日

【建設】    東京都建設業許可更新申請・管工事他4業種

2018年  2月  9日

【建設】    代表取締役変更+取締役就任+取締役辞任+決算変更届 

2018年  2月  6日

【産廃】    産業廃棄物収集運搬業許可申請(東京都)

2018年  1月17日

【入札】    全省庁統一資格申請

2018年  1月12日

【建設】    東京都建設業許可新規申請・管工事

2017年12月19日

【建設】    経営状況分析申請・建設業情報管理センター東日本支部

2017年12月14日

【産廃】    産業廃棄物収集運搬業許可申請(東京都)

2017年12月  7日

【建設】    道路使用許可申請

2017年11月27日

【建設】    専任技術者変更

2017年11月10日

【建設】    経営状況分析申請・ワイズ公共データシステム(株)

2017年11月  1日

【建設】    専任技術者変更

2017年 10月29日

【入札】    入札参加資格申請・東京23区市町村(物品)

2017年 10月29日

【入札】    入札参加資格申請・東京23区市町村(工事)

2017年10月16日

【建設】    株主変更・一部廃業

2017年10月10日

【建設】    経営事項審査・管工事業

2017年10月  6日

【建設】    経営事項審査・塗装工事業

2017年  9月28日

【建設】    経営状況分析申請・ワイズ公共データシステム(株)

2017年  9月28日

【建設】    代表者・経営業務管理責任者・専任技術者・株主等・変更届

2017年  9月25日

【建設】    東京都建設業許可新規申請・水道施設工事他7業種

2017年  9月12日

【建設】    経営状況分析申請・ワイズ公共データシステム(株)

2017年  9月  8日

【建設】    経営事項審査・造園工事業

2017年  9月  4日

【建設】    経営状況分析申請・ワイズ公共データシステム(株)

2017年  9月  4日

【設立】    定款認証・電子認証対応(高田馬場公証役場)

他の行政書士事務所のホームページとも比較してみてください。圧倒的な申請実績があります。建設業の許可の取得にとどまらず、例えば、「会社設立→建設業許可取得」とか「建設業許可取得→経営事項審査→入札参加資格申請」とか「建設業許可取得→決算変更届の提出→産業廃棄物収集運搬業許可の取得」といったように、複数の申請を横断してご依頼いただくリピートさまがたくさんいらっしゃいます。

建設業許可は、「取得して終わり」ではありませんね。その後の変更届やさらなる事業拡大への申請に対応できるのが、上記の申請実績からお分かりいただけると思います。

東京都建設業許可を「取得・更新」するための相談事例

「横内行政書士法務事務所を利用して、東京都建設業許可を新たに取得された事業者さま」や、「すでに東京都の建設業許可を持っているものの、建設業許可関連の申請で困っていた事業者さま」から実際に寄せられた相談です。

「前から行政書士を探していた」「誰かにやってもらいたかったのだけど、誰に頼んでよいかわからなかった」「都庁に申請に行ったら、断られてしまったので、途方に暮れていた」「手引きを読んでもわからず、独りでどうしようか考え込んでいた」など、東京都建設業許可申請に関する様々な相談を受けて、解決しています。

まとめて処理して下さりスッキリしました

以前まで、知り合いの行政書士さんにお願いしておりましたが、ご高齢のため廃業されてしまいました。毎年度の決算報告の提出が滞っていたため・・・続きを見る

入札への道筋が付きました。

建設業の許可を取得したばかりなのですが、公共工事にチャレンジをしたくて、ネットで建設業に強い行政書士を探していました。横内行政書士法務事務所は・・・続きを見る

迅速な対応、ありがとうございました。

今年は、5年に1度の「更新」の年でした。更新期限が、年末で、しかも決算月と重なるため、更新の手続きだけをスポットでお願いしました・・・続きを見る

優しい言葉に助けられました。

他県で建設業を行っておりましたが、東京オリンピック開催による公共工事の受注を見込んで、本店を東京都に移転し、東京都で建設業の許可を取ろうと・・・続きを見る

思っていたより費用が安く済みました。

建設業の許可は、何回も都庁に足を運んで、自社で取得することができました。ただ、経営事項審査や入札参加資格申請となるとどうしても、自社では限界で・・・続きを見る

依頼の決め手は、プロフィールです!

以前から「建設業の許可を持ってない会社には、仕事を回しづらい」と言われており、意を決してHPで検索した横内事務所に連絡をしてみました・・・続きを見る

自分一人では手に負えませんでした。

だれか、行政書士さんに見てもらうことはできないんですかね」。役所に申請にしに行くと担当者の方からこんな言葉を投げかけられました(笑)・・・続きを見る

とんとん拍子に話が進みました。

一般の許可から、特定の許可へ変更するためにはどうすればよいのかをネットで検索して調べていました。ちょっと複雑そうで、本業に支障が出そうなので・・・続きを見る

建設業許可新規申請・経営事項審査の無料メール講座

1.東京都建設業許可
2.経営事項審査申請
たった3日の無料メール講座を行っています!!

横内行政書士法務事務所では、「これから東京都建設業許可を取得したい」という方や、「経営事項審査を受けてみたいけど、やり方がわからない」という方のために、3日で終わる無料メール講座を配信しています。手続きは簡単。登録するだけです。

「東京都建設業許可の取り方」や「経営事項審査の流れ」などの数々の申請実績を有する行政書士が、基本的な事項に限って、初心者の方にもわかりやすく解説しています。興味がある方は、下記をクリックしてメール講座の登録申請をしてみてください。

1.「3日でわかる!建設業許可はじめの一歩」

「東京都の建設業許可を取りたいけど、要件を満たすかどうかわからない」といった方や、「『経営業務管理責任者』や『専任の技術者』って、どういった人のことをいうの?」といった建設業許可要件の基本を知りたい方にお勧めです。

2.「初心者のための日本で一番わかりやすい経審入門講座」

「経営事項審査を初めて受ける方」「経営事項審査を受けようかどうか迷っている方」向けです。経営事項審査の仕組みや手続きの流れといった基本的な事柄について、初心者の方にもわかりやすく記載しております。

横内行政書士法務事務所が選ばれる「理由・特徴・比較」

横内行政書士法務事務所は、開業以来、数多くの建設業者さまのサポートを行い、継続してお付き合いをさせて頂いております。横内行政書士法務事務所は、どうしてこんなにも、建設業者さまから選ばれ続けているのでしょうか?横内行政書士法務事務所には、「選ばれ続ける理由」「特徴」「同業他社との違い」があります!!

横内行政書士法務事務所は
下記のような理由で
みなさまから選ばれ続けています。

横内行政書士法務事務所が選ばれる3つの理由

理由1.建設業者様支援専門の行政書士

横内行政書士法務事務所は、開業当初から一貫して「建設業者様支援専門の行政書士事務所」という姿勢を貫いています。

また、できるだけ「東京都の建設業許可を取得したい事業者さま」または、「東京都の建設業許可はすでに取得しているものの、許可を維持するための変更や届出が必要な事業者さま」に絞って事務所運営をしています。

そのため、東京都建設業許可の新規取得だけでなく、許可の更新や許可を維持する上で必要なノウハウ、東京都の建設業に関する申請全般に関する知識はどこの事務所にも負けておりません。

理由2.入札参加資格申請に強い

インターネットを検索すると、建設業を専門にしている行政書士事務所は沢山あると思いますが、「入札参加資格申請」に強い行政書士事務所となると意外と見つからないのではないでしょうか?

やはり、東京都の建設業許可を取得した事業者さまが、次に目的とするのは、『入札参加資格の取得』であることが多いです。なかには、建設業許可を取得する前から「入札参加資格が欲しい」という事業者さまもあるほどです。建設業許可と公共工事を受注するための入札参加資格は、切っても切り離せませんね。

横内行政書士法務事務所は、東京都建設業許可の申請、取得だけでなく、公共工事や物品・役務の提供の入札参加資格申請に多数の実績を有しています。

理由3.代表行政書士が一貫して処理

横内行政書士法務事務所では、分業体制を取っておりません。お客様からご依頼いただいた相談は、代表行政書士である私が、相談から申請、事後のサポートまで一貫して対応させていただきます。責任の所在をあいまいにすることなくお客様の満足行くまで、徹底的にお手伝いをさせていただきます。

『会社の設立→東京都建設業許可の取得→経営事項審査→入札参加資格申請』といった一連の流れをすべてお手伝いさせていただくことも珍しくありません。

横内行政書士法務事務所3つの特徴

特徴1.東京都建設業許可申請専門

東京都建設業許可申請を専門としている行政書士事務所だからこそ、お役に立てる自身があります。

横内行政書士法務事務所は、「東京都建設業許可関連の申請」に専門特化しています。「東京都」の「建設業許可」に関する申請であれば、ほとんどすべての申請に精通しています。どのような状況で、どのような書類を東京都に提出するのかは、ある程度経験がないと分かりにくいものです。また、場合によっては、申請書類の作成の仕方、確認書類の提出の仕方によって、『本来であれば通るはずの許可が、通らなかった』『もっと簡単に東京都建設業許可を取得できたのに、やけに苦労した』なんてことにもなりかねません。

特徴2.ホームページからのお問合せ多数

「ホームページを見ていきなり電話するなんて、ちょっと抵抗がある」なんて思っていませんか?そんなことはありません。

横内行政書士法務事務所のサービスをご利用いただいて「東京都の建設業許可を取得した」事業者さまのうち、『じつに80%以上の方々』が、このホームページを見てから、お問合せを頂いております。このホームページには、東京都建設業許可の取得の仕方・手続きの流れ・費用・申請実績など様々な情報を掲載しています。

特徴3.士業の先生方からのご相談も

同業の行政書士はもちろんのこと、税理士・司法書士・社会保険労務士など他士業の先生方からも「うちのクライアントは、建設業許可を取ることができるのか?」「こういった場合は、どのような申請をすれば問題点を解決できるのか?」などといった顧問先さまのご相談を受けることがあります。

『新宿区で「東京都建設業許可」に強い行政書士と言えば、横内行政書士法務事務所・・・』。そんな認識を持っていただいている士業の先生方も多く、埼玉県の税理士の先生や、東京都の司法書士の先生、おなじ新宿区の行政書士の先生などから、お付き合いのあるクライアントさまや取引先をご紹介していただき、建設業許可・経営事項審査を申請することもあります。

横内行政書士法務事務所と他社サービスとの比較

他社サービスとの比較表
比較A事務所B事務所

横内行政書士

法務事務所

建設業許可

ほとんど経験がない

経験はあるが、難しい案件には対応できない

難易度の高い案件にも精通し、実績多数

変更届申請

ほとんど経験がない

やったことはあるが、経験が乏しい

経審を見据えて、常にお客様をサポート

経営事項審査

×

取扱不可

ほとんど経験がない

開業当初より

数多くの申請を経験

入札参加資格

×

取扱不可

×

取扱不可

工事・物品

東京都内全域を網羅

特徴建設、入管、相続など行政書士の業務を幅広く行っているため、建設業に詳しくない「建設業専門」を掲げているものの、入札や公共工事を検討しているかたには不向き建設業者支援専門の事務所として、建設業許可から入札参加資格申請に至るまで対応可能

代表者である建設業許可申請専門の行政書士が、「東京都建設業許可新規申請」にとどまらず、「変更届の提出」「経営事項審査申請」「入札参加資格申請」に至るまで、幅広く、御社の業務を徹底的にサポートさせて頂きます。

東京都建設業許可申請
もし、
お困りなら
御社も、
相談してみませんか?

東京都建設業許可申請のお問合せをためらっている方へ...

「何とかして、東京都の建設業許可を申請したい。」「東京都知事の建設業許可をどうしても取得したい。」と強く思う一方で、「誰に相談したらよいかわからない」「なにから話して良いのかわからない」といったジレンマを抱えてしまっていませんか?手引きを参考にしても、ネットを検索してみても、情報が膨大にありすぎて、『何をどうすればよいのか』が分からないのかもしれませんね。

横内行政書士法務事務所は、「東京都建設業許可を新規に取得したい事業者さま」と、「東京都建設業許可を維持し、公共工事などに役立てたいとお考えの事業者さま」を支援することに特化した行政書士事務所です。このホームページにも沢山の申請実績・相談事例などを掲載させて頂きました。

東京都の建設業許可を取得するのも、取得した許可を維持するのも、とても大変で手のかかることです。そのため、自社で処理するには限界があります。また、横内行政書士法務事務所には、「頼んでよかった」「これからもよろしくお願いします」といったお客様からの御礼も多数いただいております。

もし、東京都の建設業許可申請に関することで、何かわからないことや、疑問点があれば、どうぞ遠慮なくご連絡をください。きっとお役に立てることがあると思います。皆様からのお問合せを心よりお待ちしております。

3日で終わる「無料メール講座」のご案内

建設業許可や経営事項審査について
「手っ取り早く簡単に理解したい」という声に
横内行政書士法務事務所がお応えします!!

「建設業の許可はとりたいけど、いきなり電話するのには抵抗があるな」とか「経営事項審査についてもう少し勉強したいな」という方のために無料メール講座を配信しています。なるべく基本的な事項に絞って、東京都建設業許可ならびに経営事項審査について解説しています。

まさに、『これから東京都の建設業許可を取得しよう!そのための準備を始めよう!』という方や『前から経営事項審査を受けてみたかった!』『公共工事の入札に興味がる!』という方にうってつけ。この無料メール講座は、3日で終わる簡単な講座です。ぜひ登録してみてください!!

1.「3日でわかる!建設業許可はじめの一歩」

2.「初心者のための日本で一番わかりやすい経審入門講座」

お問合せ

行政書士  横内賢郎  
(株)ヨコウチ 代表取締役

相談実績、多数掲載!

03-6228-0343

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